お空組にお引越しした先代:ブランカは、我が家では「チタ」と呼ばれていた
我が家は、
サントリーの「知多」に、少し特別な思い入れがあるの
お酒は飲めないのだけれどね。
ブランカがお空の世界へ進級した時
テレビから流れてきたのが「サントリー知多誕生」のCM。
「銀河鉄道999」の音楽にのせて
「チタ(ブランカ)」が、誕生したみたいな。そこかで、チタが颯爽と生まれ変わったようなそんな錯覚に陥ったのだよね
なぜ、チタと呼ばれているのか?
ブランカは、いつの頃からかあだ名が進化していて。
ブランカ
↓
ブランちゅ
↓
ちゅっちゃん
↓
チタ
……すごい進化でしょ(笑)
「チタ」という響きと、「知多」が重なっちゃったんだよねぇ
それ以来、知多はただのお酒ではなくなった!
ここ数年、あまり見かけなかった「知多」。
実際のチタも、お空にお引越ししてから、夢にも出てこないし、
愛犬をお空に見送った多くの飼い主たちが、感じた事のある、「ここにいる気配」みたいなものも1回も感じた事がない。
チタ(ブランカ)よ!でてきておくれよ~。逢いたいよ~
そんなチタと、飼い主のコミュニケーションの一つに
サントリー知多がございます
最近、ふと目につくようになったサントリー知多
あれ?
チタ、遊びに来てる?
とおもっちゃうんだよねぇ。
そして先日。
大好きなチョコレート屋
ピエール マルコリーニへ。
Myチョコレート屋は、ここだけで。他のチョコレート屋なんてほぼ覗かない。
ピエールマルコリーニ。
そこにさ、
馴染みのあるマルコリーニに、ひょっこり。
ゴディバでも、ジャンポールエヴァンでもなく、いつも楽しみにいただくピエールマルコリーニにだよ!!
だからこそ、
意味を持ってしまう(笑)意味を持ちたい!!
:ほらほら、見つけた?
って、チタがいたずらしているみたい。
大きな奇跡じゃなくていい。
日常の延長線上に、
そっと重なる瞬間。
そんな再会が、
なんだかとても嬉しかったのでした。
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コメント
コメント一覧 (1)
いとおしい
takachef1
が
しました