スコチーまりちゃんが、
(※スコチー =すこやかチワワ)

が、
昨日の夜から、なんか歩き方がおかしくて。

夫曰く…
「ソファにジャンプした時に、ヨレっとした」



パテラ気味なので、それがとうとう本格化したか?
と思いきや、なんとなく後ろ足ではなさそうで。

前肢か?

夫は、左前肢が痛そうといい
妻は、右前肢が痛そうといい

どこの足が痛いのだわからない

ケンケンをするわけではなくて、なんとなく歩き方がおかしい。

腫れもないし、足の雰囲気から骨折ではなさそうで。
捻挫かな?
と、調べてみた


犬が捻挫したときに見られる特徴

犬が捻挫したとき、主に次のような様子が見られます。この症状がみられたら必ず捻挫しているとは限りません。


足を引きずる、または足を上げたまま歩く
痛みや違和感から、患部の足を引きずったり地面につけないように歩いたりする場合があります。
 
→地面につけないような感じではないの。どの足かわからないくらいだから


腫れや熱感がある
患部が腫れて、触れると熱を持っていることがあります。
 
→腫れてない


痛みを感じている様子を見せる
鳴く、震える、触られるのを嫌がる、触ると怒るなど、痛みを感じている様子が見られます。

 →触れられるを嫌がりもしない。ゆきちとの闘いに応じている

散歩や遊びを嫌がる

いつもは好きな活動を避ける、慎重に行動するようになる、恐る恐る動くなどの行動をすることがあります。

 →若干ね。恐る恐る動いている
骨折との違い


捻挫と骨折は似たような症状を示すため、見分けが難しいことがあります。以下のポイントを参考にしてください。


腫れの程度
捻挫では軽度の腫れが多い一方で、骨折の場合は腫れがひどく広範囲に広がるのが一般的ですが、骨折の箇所や程度によっては腫れ具合だけでは判断はできません。

 →腫れがない
痛みの反応
骨折の場合、触れると激しい痛みで大きな鳴き声を上げることがありますが、大げさに反応する子もいますし、我慢強い子もいます。

 →特にキャンキャンいうわけでもない ふつ~
歩行能力
捻挫、骨折どちらの場合も、歩行に異常が見られることがほとんどです。

  →なんとなくおかしい

外見の変化

骨折の場合、四肢のどこかが形や向きに異常が見られることがあります。捻挫か骨折かを判断するには、レントゲン検査で正確な診断を受けることが必要になります。

 ※以上、ここから引用しました


そんなレベルでございます。

今朝もおかしな歩き方をしてたら、まりちゃんの主治医、怖い先生のところへ連れて行こうと思ったのですが~

昨日と同じく~
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痛さを表現せずに~
ゆきちのごはんを食べに行ってみたり


おかしな座り方をするわけでもなく、普通に美しく座り
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足もついている


飼い主が、朝からじろじろ見るのが、いささか迷惑そうで(笑)
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なんか普通です。
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ソファーにぴょんぴょんしてみたりしている。

ちょっと捻挫したくらいだったのかな。
今も、
ブログをうっている飼い主にぴたっとくっついて 
いつものように寝ていて
そこを触っても痛そうな様子はない。

もう、治ったのかな。
歩き方も普通だな。

さすがスコチーだな。

と思うのですが、慎重に観察していきたいと思います





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