ブランカのお耳の病院
なっかなかいい方向にいかない
最近は、耳がカタカタギコギコなる音が激しくなっていて、
飼い主が、その音が不快に感じる事もあるくらい大きな音がする。
ここの病院は、診察室がまる見える。
ブランカ、診察室をじっと見ている。

わかっているのでしょ~かぁ~
やられている(笑)お仲間達を見守っているのでしょ~かぁ~
ブランカは、この日、院長先生じゃない先生でした
今まで鼓膜なんて見えたことないのに、鼓膜まで見えて綺麗だと・
え・・・
ほんとに
今の今まで、ずっと病院に通い、ご近所の病院に通っている頃から、ここの病院でも何人かの先生に診ていただきましたが、鼓膜が見えたことはなかった。
イボみたいなのがぼこぼこあってね。見えないんだって。
でも、見えるって。
なんんで
前回、院長先生がしてくださった処置がよかったの・・か・・・

やっぱり院長先生に診て頂けばよかったかな。
しか~し、
意外にも
「院長でお願いします」
と言えず。
ここの病院は、スーパースペシャル抑えるのが上手な看護士さんがいる。
ブランカを口輪なしで抑える。
そして、クルリと逆をむけることができる。
いやぁ~、
毎回毎回、ドキドキなんです
診てられなくって


ブランカの声だけをきいていると、「看護士さんの手、もぎれちゃったな。
」って思うくらいのガブする時のスペシャルバージョンのような声をだしている
その声にも、飼い主のこころはえぐられ、
ブランカのそこまで反抗するのが、
痛いのか、怖いのか、今までの痛すぎる処置や嫌なことをされたことを思い出されてトラウマなのか
うううう
たまらんのです。
そして、あたしは毎回、あたしが幼少の時に受けた中耳炎の治療を思い出す
耳をつんつんされるような治療をしたわけですが、
激痛かった
でも、大人に抑えつけられて逃げられず。
なんだろ、
うまく言えませんが、
犬さんがどれだけこの治療は、想像でしかない。
犬さん、口きかないもん。
痛いだろうなぁ。
と思うけれど、あたしが受けたあの中耳炎よりもっともっと痛いかもしれない。
ひょっとしたら、麻酔せずにオペをされているような痛みかもしれないし。
それを、
ギュギュッと押さえて受けさせる。
毎回、こころえぐられるのだ。
この後ろ姿も、しっぽも・・・

うう・・・
痛みに弱いあたしは、
局麻をお願いします。
犬界に局麻はないのか?
ないなら、だれか研究してはくれないだろうか?(←でも、他人に頼る・・
)
ブランカが暴れている間に、
飼い主のこころも暴れている。
逆側を向いた


しっぽ・・。
いたいよ
って言ってる。
どうにか早くよくなってくれないかと思うのでした。
そうだ。
ペット祈祷があると聞いた。
ここね

http://www.ichigayahachiman.or.jp/pet/pet_hatsumoude.html
今度のお休みにいってみようと思うのでした。

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ほんとに
今の今まで、ずっと病院に通い、ご近所の病院に通っている頃から、ここの病院でも何人かの先生に診ていただきましたが、鼓膜が見えたことはなかった。
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でも、見えるって。
なんんで
前回、院長先生がしてくださった処置がよかったの・・か・・・
やっぱり院長先生に診て頂けばよかったかな。
しか~し、
意外にも
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いやぁ~、
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ブランカの声だけをきいていると、「看護士さんの手、もぎれちゃったな。
その声にも、飼い主のこころはえぐられ、
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うううう
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耳をつんつんされるような治療をしたわけですが、
激痛かった
でも、大人に抑えつけられて逃げられず。
なんだろ、
うまく言えませんが、
犬さんがどれだけこの治療は、想像でしかない。
犬さん、口きかないもん。
痛いだろうなぁ。
と思うけれど、あたしが受けたあの中耳炎よりもっともっと痛いかもしれない。
ひょっとしたら、麻酔せずにオペをされているような痛みかもしれないし。
それを、
ギュギュッと押さえて受けさせる。
毎回、こころえぐられるのだ。
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うう・・・
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犬界に局麻はないのか?
ないなら、だれか研究してはくれないだろうか?(←でも、他人に頼る・・
ブランカが暴れている間に、
飼い主のこころも暴れている。
逆側を向いた

しっぽ・・。
いたいよ
って言ってる。
どうにか早くよくなってくれないかと思うのでした。
そうだ。
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コメント
コメント一覧 (3)
せっかく優しい飼い主様のところにきたから残念でたまらないといつも思います。
しょうこ様も治療観てるの辛いでしょう。私も耳がよく痛くなりますが歯医者の次に嫌いな病院です…
痛いからじゃなく、
押さえつけられるのが嫌いなんだって思いたい。
早く良くなって!
と、私も祈ってます。
ところで、ここ
うちの近所です!
こっそり見に行こうかしら...
見事に犬連れさんばかりでした。
犬にも局部麻酔やブロック注射などもあります。
局麻があまり頻繁に使われないのは「痛くない=暴れない」ではないので
どのみち暴れるから押さえつけることはするという面もあるからだと思います。